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GREENMAX、日本市場向け新型EPS減容機を近日リリース予定|2026NEW環境展で初公開

ページビュー:177 / リリース時間:2026-04-10

発泡スチロール(EPS)は軽くて便利な一方、廃棄・回収の現場では「かさばる」「置き場が足りない」「運搬回数が増える」といった課題が起こりやすい素材です。

GREENMAXはこうした日本の現場ニーズに合わせ、日本市場向けの新型EPS減容機を近日リリース予定です。今回、2026NEW環境展にて本機を初公開する計画です。

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2026NEW環境展で新型EPS減容機を初公開予定

GREENMAXは、環境・資源循環分野の最新技術が集まる「2026NEW環境展/2026地球温暖化防止展」にて、新型EPS減容機を展示予定です。

  • 会期:2026年5月20日(水)~5月22日(金)
  • 時間:10:00~17:00(最終日は16:00まで)
  • 会場:東京ビッグサイト(有明)東1・2・3・7・8ホール+屋外実演会場
  • 入場:完全事前登録制(無料)

※ブース位置・展示詳細は確定次第、本ページで更新いたします。

新型EPS減容機で目指すこと(日本の現場向け)

今回の新モデルは、日本でよく聞かれる次のような課題にフォーカスして企画しています。

  • 保管スペースの圧迫:回収材が積み上がり作業動線が塞がる
  • 輸送効率の低下:軽くてかさばり、積載効率が出にくい
  • 現場の人手不足:回収・梱包・搬出の作業負担が大きい

GREENMAXは発泡材リサイクル機器のラインナップを持ち、用途に応じた提案を行っています(サイト上でも製品カテゴリが案内されています)。

展示会場でできること(相談歓迎)

会場では、下記のような相談を歓迎します。

  • EPS発生量に合う機種選定(処理量、設置条件、運用人数)
  • 「減容(インゴット)」か「ペレット化」かなど出口設計
  • 汚れ・水分・混入がある場合の**前処理(粉砕・洗浄)**の考え方
  • 設置後の運用改善(詰まり、臭い、作業導線)

事前に状況が分かると会場でのご案内がスムーズです。可能であれば、
①発生源(物流/家電/市場等)②1日あたりの量(kg/日)③汚れ・水分の有無④設置スペース
をご用意ください。

お問い合わせ・来場予約

展示会での個別相談(短時間の打ち合わせ)をご希望の方は、事前にご連絡ください。
メール:info@greenmax-machine.com

当日は皆さまのご来場をお待ちしております。

納期:3ヶ月内
代理店募集中 info@greenmax-machine.com